MENU
\ AmazonスマイルSALE開催中! /

ノンフライヤーでホットケーキミックスドーナツ!サクふわ絶品レシピ

子どもから大人まで大人気のおやつである手作りドーナツ。
しかし、いざお家で作ろうとすると「鍋いっぱいに油を用意するのがもったいないし面倒…」「揚げている最中の油跳ねが怖くてコンロ周りの掃除が大変…」「油をたっぷり吸ったドーナツは高カロリーで胃もたれや罪悪感が気になる…」と、ハードルの高さを感じて諦めてしまっていませんか?

そんな悩みを一瞬で解決し、油で揚げずにヘルシーで美味しい焼きドーナツを驚くほど手軽に作れるのが、ノンフライヤー(エアフライヤー)と「ホットケーキミックス(HM)」の黄金コンビです。

ホットケーキミックスを使えば、小麦粉やベーキングパウダー、砂糖を計量する手間が一切不要。ボウルに材料を混ぜて生地を丸めるだけで、誰でも失敗知らずでふわふわ&サクサクの極上ドーナツが完成します。

しかし、ノンフライヤーで作るお菓子は「温度が高すぎると表面だけ焦げて中が生焼けになるのでは?」「油で揚げない分、パサパサの硬いクッキーやスコーンのようになってしまわない?」と、加熱時間や温度設定、生地の配合に疑問を抱える方も少なくありません。

実は、ノンフライヤーでドーナツを絶品に仕上げる最大の秘訣は、「160℃の低温〜中温でじっくり熱風を通し、途中で裏返して均一に焼き色をつけること」にあります。
さらに、少量の油を生地に混ぜ込むテクニックや、絹ごし豆腐を使ったもちもちヘルシーアレンジなどを取り入れることで、油で揚げたドーナツを凌駕するサクふわ食感とジューシーさを実現できます。

私自身、日々の手作りおやつ作りにノンフライヤーを徹底活用し、プレーンな焼きドーナツから一口ボールドーナツ、チョコがけ、豆腐ドーナツまで何度も試作を重ねて黄金比率を検証してきました。
その実体験に基づき、材料4つで作れる基本のサクふわドーナツレシピ、失敗しない温度と時間の黄金設定、もちもち豆腐ドーナツの配合、そしてパサつきを防ぐプロのコツまでを余すところなく徹底解説します。

本記事でわかる重要ポイント

・ホットケーキミックスを使って材料4つ・作業時間10分で生地が完成するお手軽基本レシピ
・油で揚げないからカロリー大幅オフ!油処理・油跳ね掃除のストレスが完全にゼロになる魅力
・焦げ付きと生焼けを完全に防ぐ「160℃×10分(途中で裏返し)」の失敗知らずな温度・時間設定
・絹ごし豆腐を混ぜるだけで驚きのもちもち食感に化ける、ヘルシー豆腐ドーナツの作り方
・クッキングシートの安全な活用法やオイルスプレーの裏技、チョコやきな粉の人気アレンジ術

なお、ノンフライヤー全体の基本的な使い方や美味しい調理テクニックについて網羅的に確認したい方は、当サイトのノンフライヤーおすすめの使い方!基本手順と劇的に美味しくするコツをご覧ください。

目次

ノンフライヤードーナツの魅力とメリット

オーブンやフライパン、油鍋など、ドーナツを作る方法はいくつかありますが、ノンフライヤーを使うことには他では得られない圧倒的なメリットが存在します。
なぜノンフライヤーとお菓子の相性がこれほど抜群なのか、その3大理由を紐解いていきましょう。

油で揚げない驚きの低カロリーと軽さ

最大のメリットは、なんといっても「圧倒的なヘルシーさと後味の軽さ」です。

油鍋で揚げる一般的なオールドファッションやイーストドーナツは、生地が大量の揚げ油を吸い込み、1個あたり250kcal〜350kcal、脂質は15g〜20g近くにも達してしまいます。
美味しい反面、食べた後に胸焼けや胃もたれを感じたり、ダイエット中には手が出しにくいのが難点でした。

フライドポテトでも同様の油分カットが実証されていますが、詳しい脂質データはノンフライヤーフライドポテトのカロリー!油なしで激減させるコツでも解説しています。

ノンフライヤーなら、揚げるための油が一切不要です。
生地に練り込む小さじ1〜2杯の油分だけで焼き上げるため、カロリーを約30%〜40%もカットできます。

油っこさが一切なく、小麦と卵の素朴な甘みが引き立つ軽やかな焼き上がりになるため、小さな子どもから年配の方、健康や体型を気遣う方でも毎日安心して楽しむことができます。

ホットケーキミックスで失敗なしの手軽さ

お菓子作りで最も挫折しやすい原因が、薄力粉のふるい作業や、ベーキングパウダー・砂糖の細かな計量です。少しでも配合を間違えると膨らまなかったり、硬くなってしまったりします。

しかし、ホットケーキミックス(HM)を使用すれば、小麦粉・膨張剤・砂糖・香料がプロの絶妙な比率で最初からブレンドされています。
ボウルにホットケーキミックス、卵、牛乳、少量の油(またはバター)を入れてスプーンやヘラでぐるぐる混ぜるだけで、わずか3〜5分で理想のドーナツ生地が完成します。

誰が作ってもふっくら膨らみ、ほんのり優しいバニラの風味が漂うため、お菓子作り初心者の方やお子様と一緒のクッキングでも失敗する心配がありません。
冷凍食品の活用と同様に、手軽さと美味しさを両立できるのが大きな強みです

。冷凍食品の時短テクニックはノンフライヤーでの冷凍食品の使い方!サクサクに温める温度と時間やノンフライヤーおすすめ冷凍食品12選!カリッと仕上がる温め直し術も参考にしてみてください。

揚げ油の処理や油跳ね掃除がゼロ

「手作りドーナツを作りたいけれど、後片付けを考えると躊躇してしまう…」という最大のハードルを完全に消し去ってくれるのもノンフライヤーの素晴らしい点です。

油鍋で揚げ物をする場合、熱い油を冷ましてから凝固剤で固めて捨てる手間がかかり、コンロ周辺の床や壁には油煙や油跳ねがベッタリ飛び散ってしまいます。
コンロ掃除だけで30分以上奪われてしまうことも珍しくありません。

ノンフライヤーなら、密閉されたバスケットの中で360度から高速熱風を吹き付けて焼き上げるため、キッチンの空気中に油が飛び散ることが一切ありません。
調理後に洗うのはバスケットと内網だけ。

油を冷ます危険な待ち時間も、廃油処理の手間もゼロです。日々の電気代も1回あたり約5円〜8円程度と、サラダ油を1本使い捨てるよりもはるかに経済的です。

基本のサクふわ焼きドーナツの作り方

それでは、実際にノンフライヤーを使って作る「基本のサクふわ焼きドーナツ」のレシピと調理手順をご紹介します。
特別なドーナツ型を持っていなくても、手で丸めたりスプーンで落とすだけで簡単に作れる王道の作り方です。

材料(一口サイズ約10〜12個分) 分量 役割と美味しく仕上げるポイント
ホットケーキミックス(HM) 150g(市販の1袋分) ベース生地。ふるい不要でそのまま使用可能
卵(Mサイズ) 1個 生地をふっくら膨らませ、豊かなコクを与える
牛乳(または豆乳) 大さじ2(約30ml) 生地の硬さを調節し、しっとり感を出す
溶かしバター(またはサラダ油・米油) 大さじ1(約12g) 熱風調理でもパサつかず、サクサクの香ばしさを生む
グラニュー糖・きな粉(仕上げ用) 適量 焼き上がりの熱いうちにまぶして風味アップ

材料4つで作る基本の配合と生地作り

美味しい焼きドーナツを作るための最大のポイントは、「生地に大さじ1杯の油分(溶かしバターやサラダ油)を混ぜ込むこと」です。

油分を完全にゼロにしてしまうと、熱風によって生地の水分が奪われすぎて硬いスコーンのようなボソボソ食感になってしまいます。
わずか大さじ1杯の油分を加えるだけで、熱風が当たった瞬間に表面がサクッと揚げ焼きのような状態になり、内側の水分をギュッと閉じ込めてふんわり仕上がります。

生地作りの簡単3ステップ

1. ボウルに卵を割り入れ、牛乳、溶かしバターを加えて泡立て器でよく混ぜ合わせる。
2. ホットケーキミックスを加え、ゴムベラやスプーンで粉っぽさがなくなるまでサックリと混ぜる。
3. 手で丸められるくらいの硬さ(耳たぶ程度)にまとめる。ベタつく場合は手に薄く油を塗るか、ホットケーキミックスを少量足してください。

生地をリング状に成形したい場合は、生地を棒状に伸ばして両端を繋げるか、市販のシリコン製ドーナツ型(100均でも購入可能)にスプーンで流し込むのがおすすめです。
成形が面倒な場合は、手で一口大のボール状(直径約3cm)に丸めるだけでも可愛らしいプチドーナツが作れます。

160℃で10分の最適温度と加熱時間

生地が準備できたら、ノンフライヤーでの加熱設定です。ここでの鉄則は「温度を上げすぎないこと」です。

唐揚げやフライドポテトを作る際は180℃〜200℃の高温が適していますが(COSORIノンフライヤー唐揚げレシピ!失敗しない温度と時間のコツやノンフライヤーポテトの時間目安!冷凍・生芋をカリカリにするコツを参照)、糖分を多く含むホットケーキミックスは非常に焦げやすい性質を持っています。
200℃で加熱すると、中まで火が通る前に表面が真っ黒に焦げてしまうのです。

ドーナツ加熱の黄金設定

・設定温度:160℃(予熱あり)
・加熱時間:合計10分(表6分+裏返して4分)
・予熱設定:あらかじめ160℃で3分間予熱しておく

160℃の中温でじっくり熱風を循環させることで、焦がさずに中までふっくらと火を通し、外側は綺麗なキツネ色に焼き上げることができます。
ステーキやハンバーグの温度管理でも同様ですが、食材に合わせた温度コントロールが料理を成功させる鍵です。

お肉料理の温度設定はノンフライヤーステーキの焼き時間と温度!好みの焼き加減にするコツやノンフライヤーのハンバーグ温度!生焼けを防ぐ時間と焼き方のコツをご覧ください。

予熱と裏返しでムラなく焼き色をつける

焼きムラをなくして全方向サクサクに仕上げるために、必ず実践してほしいのが「途中の裏返し」です。

ノンフライヤーは上部ヒーターとファンから熱風が吹き下ろす構造上、どうしても上面に強い熱が当たります。
そのため、160℃で6分ほど加熱して上面が美味しそうなキツネ色に色づいたら、一度バスケットを引き出してお箸やトングでドーナツをひっくり返してください。

裏返してさらに3〜4分加熱することで、底面にも均一に熱風が当たり、どの角度からかじってもサクッと心地よい歯ごたえが生まれます。
焼き上がったらすぐに網から取り出し、温かいうちにグラニュー糖やシナモンシュガーをまぶすと、表面のわずかな油分に砂糖がしっかり密着して美味しく仕上がります。

もちもち豆腐ドーナツや人気アレンジ

基本の焼きドーナツをマスターしたら、ぜひ挑戦していただきたいのが「絹ごし豆腐」を使ったヘルシーアレンジや、多彩なフレーバー展開です。
ホットケーキミックスの懐の深さを活かした人気アレンジをご紹介します。

絹ごし豆腐で作るヘルシーもちもち生地

お菓子好きやダイエッターの間で爆発的な人気を誇るのが、卵や牛乳の代わりに「絹ごし豆腐」をたっぷり混ぜ込んだ豆腐ドーナツです。

豆腐に含まれる豊富な水分と大豆タンパク質のおかげで、ノンフライヤーで焼いても水分が逃げにくく、外はカリッ、中はまるでポン・デ・リングのような驚きのもちもち食感に仕上がります。

もちもち豆腐ドーナツの黄金比率

・ホットケーキミックス:150g
・絹ごし豆腐(水切り不要):150g(HMと同量・1対1の比率)
・サラダ油または米油:大さじ1/2
・作り方:ボウルに豆腐を入れて泡立て器でペースト状になるまで滑らかに崩し、HMと油を加えてゴムベラで混ぜ合わせるだけ。

水切り不要でそのまま混ぜるだけなので、思い立ったら5分で準備完了。
卵アレルギーをお持ちのお子様でも安心して食べられる優秀なおやつです。

パサパサ感を防ぐ原理についてはノンフライヤーの揚げ物はまずい?パサパサを防ぐ美味しい作り方でも詳しく触れていますが、豆腐の保湿力はノンフライヤー調理と極めて相性が抜群です。

チョコやシナモンシュガーのトッピング

焼き上がったプレーンドーナツは、簡単なトッピングを加えるだけでカフェ風の贅沢スイーツに早変わりします。

トッピングの種類 準備と仕上げの手順 味わいとおすすめの食べ方
シナモンシュガー グラニュー糖大さじ2+シナモン小さじ1/2を混ぜて袋に入れ、熱々ドーナツを入れて振る チュロスのようなスパイシーで香ばしい王道の美味しさ
チョコがけ&ナッツ 板チョコを湯煎で溶かし、冷めたドーナツの半分をディップして砕いたアーモンドを散らす パリッとしたチョコとサクふわ生地のコントラストが絶品
きな粉&黒糖 きな粉大さじ2+きな粉用砂糖小さじ2をポリ袋でまぶす 和菓子風の優しい甘み。豆腐ドーナツとの相性が抜群
アイシング(粉糖がけ) 粉糖大さじ3+レモン汁(または牛乳)小さじ1を練り合わせて表面に塗る シャリッとした食感と甘酸っぱさがアクセントに

チョコレートをコーティングする場合は、必ずドーナツの粗熱が完全に取れてからチョコをつけてください。温かい状態でつけるとチョコが溶けて固まらなくなってしまいます。

型なしで作る一口サイズボールドーナツ

専用のドーナツ型を持っていなくても全く問題ありません。
最も手軽で子どもたちにも大好評なのが、手でコロコロ丸めて作る「一口ボールドーナツ」です。

生地をピンポン玉より一回り小さいサイズ(直径約2.5cm〜3cm)に丸めて、バスケットの中に間隔を空けて並べるだけ。
加熱時間もリング型より短く、160℃で約7〜8分(途中でバスケットを軽く揺すって転がす)で全体が綺麗に焼き上がります。
串に3個ずつ刺してお団子風にしたり、紙コップに入れてラッピングすれば、子どものお誕生日会やピクニックのお弁当にもぴったりのフィンガーフードになりますよ。

失敗を防ぐ焼き方のコツと便利グッズ

ノンフライヤーでドーナツを焼く際、網へのこびりつきを防ぎ、快適にお手入れを終わらせるための注意点と便利アイテムをご紹介します。

クッキングシートを使う際の最重要ルール

・熱風による巻き上がり厳禁:食材を乗せていない状態でシートだけを敷いて予熱するのは絶対に禁止。
・通気性の確保:熱風を遮らないよう、必ず「穴あきタイプ」の専用シートを使用する。
・ヒーターへの接触防止:シートの端がバスケットからはみ出して上部の電熱ヒーターに触れないよう、サイズを合わせてカットする。

ホットケーキミックスドーナツの質問(FAQ)

ノンフライヤーでホットケーキミックスドーナツを作る際によくある疑問をQ&A形式でまとめました。

Q. 焼き上がったドーナツが固くパサついてしまう原因は何ですか?

A. 主な原因は「生地の油分不足」または「加熱のしすぎ」です。生地に大さじ1杯程度の溶かしバターやサラダ油を混ぜ込むと、熱風による水分の蒸発を防いでしっとり仕上がります。また、設定温度が180℃以上だと水分が抜けやすいため、必ず160℃の低温で加熱し、竹串を刺して生地がついてこなければすぐに取り出してください。

Q. 市販のシリコン製ドーナツ型をノンフライヤーに入れて使っても大丈夫ですか?

A. 耐熱温度が220℃〜230℃以上のシリコン型であれば、ノンフライヤーに入れて問題なく使用できます。生地を絞り袋やスプーンで型に流し込んで焼くだけで、綺麗な真ん丸リング状の焼きドーナツが作れます。ただし、バスケットの内寸に入るサイズかどうか事前に確認してください。

Q. 焼く前にオイルスプレーを生地の表面に吹きかけた方がいいですか?

A. 必須ではありませんが、表面にオイルスプレーを軽く一吹きすると、油で揚げたようなカリッとしたクリスピー感と香ばしい焼き色が一段とアップします。より本物の揚げドーナツに近い食感を楽しみたい方には非常におすすめの裏技です。

Q. 翌日になるとドーナツがパサついて固くなりますか?美味しい保存法は?

A. 油で揚げていない焼きドーナツは乾燥しやすいため、粗熱が取れたらすぐに1個ずつラップで包み、密閉保存袋に入れて室温で保存してください。翌日食べる際は、電子レンジで10〜20秒軽く温めるか、ノンフライヤーで140℃・2分ほど軽く温め直すと、焼きたてのふんわり感が完全に復活します。

Q. 余った生地を冷凍保存しておくことはできますか?

A. 生地のまま冷凍するよりも、ノンフライヤーで焼いて粗熱を取ってからラップに包んで冷凍保存するのがおすすめです。食べる時は凍ったままノンフライヤーに入れ、150℃で4〜5分温め直すだけで、いつでも焼きたてのおやつが楽しめます。

まとめ:ノンフライヤーホットケーキミックスドーナツ

ノンフライヤーとホットケーキミックスを組み合わせたドーナツ作りは、油鍋の面倒な油処理や油跳ね掃除から解放され、誰でも手軽にサクふわの焼きドーナツが楽しめる最高のおやつレシピです。

本記事の結論まとめ

・ホットケーキミックスを使えば計量いらずで材料4つ・5分で生地が完成する
・生地に大さじ1杯の油分を加えることでパサつきを防ぎ、しっとりサクサクに仕上がる
・焦げを防ぎ均一に火を通す黄金設定は「160℃で10分(途中で裏返し)」
・豆腐を同量混ぜればもちもちヘルシー、チョコやシナモンシュガーでアレンジ自在

油で揚げないからこそ、毎日のおやつや朝食にも罪悪感なく楽しめます。ぜひ今日から、お家にあるホットケーキミックスを使って、焼きたて熱々の絶品ノンフライヤードーナツを作ってみてくださいね!

var adstir_vars = { ver: "4.0", // 管理画面から取得したPC用の値 app_id: "MEDIA-8e100cd2", ad_spot: 1, center: false };
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

都内勤務の30代。平日の自炊と揚げ物の後片付けに疲れ果て、ノンフライヤーを導入したら生活が一変。失敗しない選び方や日々の神レシピ、温め直し術を分かりやすく発信中!

コメント

コメントする

目次